フロントフォークメンテナンスサービス承ります!!
酷使されているフロントフォークサスペンション 定期的なメンテナンスが必要ですが、オーバーホールには専門知識、工具、経験が必要です。 オイル漏れが始まってから整備される方も多いのですが、錆が原因でオイル漏れを起こした場合はインナーチューブの交換か、再メッキ加工が必要になります。錆が無く、オイル漏れが無くても、ある程度の距離を走ると、ブッシング、メタルの磨耗や、オイルの劣化で良い動きをしてくれません。 バッチリとオーバーホールで組み上げたフロントフォークは、硬性感もあり、気持ち良く動いてくれます。 弊社では、定期的なオーバーホール(1万キロが目安です)、スプリングのグレードアップ、ご希望のセッティングへのアドバイス及び作業、アウターチューブのブラスト&塗装、インナーチューブの再メッキ、 ハードコーティングまで、トータルサービスを行います。 是非、ご利用くださいませ。 サービス内容
メンテナンスの流れ
技術料金
オプションアウターチューブの塗装色(ブラック、艶消しブラック、70%艶ブラック、シルバー、ゴールド、結晶塗装他)、塗装種類の対応は個別に承ります。フォークインナーチューブに不具合(錆、曲がり)が有る場合、再メッキ加工も承ります。 絶版車両の再メッキ加工、OH も承ります。メーカー欠品でも蘇ります。
参考例(1)ゼファー750の場合、フォーク オーバーホール、オイルシール、ダストシール、メタルの交換
上記例で、インナーチューブの錆があり、再メッキ加工を施した場合……16,000円×2=32,000円の加算上記例に、更にハードコートを施した場合……34,000円×2=68,000円の加算(2)ZX−12Rの場合、インナーチューブの再メッキ加工(錆などによる)の場合
※新品のインナーチューブに交換の場合、インナーチューブ代金が左右で87,000円です。 ハードコートによるカスタム化の方が、安価で性能アップ!断然お得です。 フリクションロスを低減させ性能向上、更にインナーがゴールドチタンに輝きます! |
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